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石見三回廊
石見三回廊
石見国(いわみのくに)は旧国名で、現在の島根県西部です。
2007年7月に日本で14番目の世界遺産に登録された「石見銀山遺跡」は、ここ石見にあります。
石見に広がる青い海、ぬくもり安らぐ石見の温、自然が織りなす石見の四季。
石見を満喫して頂くために、三本の道を石見三回廊と名付けて紹介します。
ドライブコースの参考などにどうぞ。
石見三回廊マップ(PDF : 1,901KB)
「石見の国」読本-大田編-(PDF : 4.4MB)
「石見の国」読本-石見編-(PDF : 6.0MB)
「石見の国」読本-浜田編-(PDF : 3.2MB)
「石見の国」読本-益田編-(PDF : 3.7MB)
石見3道地域特性呼称図(PDF : 3.7MB)
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海の道
青く広がる日本海と、大切に守られてきた美しい海岸線、そして海に映える夕日はまさに絶景です。
また、水族館アクアスのシロイルカが魅せてくれる「幸せのバブルリング(R)」は、子どもたちにも大人気です。
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湯の道
石見には、豊かな自然に囲まれた温泉地がたくさんあります。
歴史のある温泉街から、秘湯ともいうべき隠れた名湯、みんなで楽しめる温泉施設まで、あなたにピッタリの温(ゆ)がきっと見つかります。
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四季の道
訪れる人を癒やしてくれる石見の自然。早春の草花、初夏の新緑、夏空の下でのアウトドアスポーツ、そして秋の紅葉...
都会ではなかなか味わえない美しい景色ときれいな空気に触れてみませんか。