石見 レトロ旅 ~SLに乗って津和野へ ~

2017年10月23日 / 観光地

【石見 レトロ旅 ~SLに乗って津和野へ ~】
その① 太皷谷稲成神社で夜神楽観賞♪01

 

 

石見の人気観光地〝津和野町〟。山陰の小京都とも言われていた城下町の風情が残る町を巡ってきました☆☆☆山口県と石見を繋ぐ「SLやまぐち号」に乗って、レトロ気分を味わいながら津和野町へ到着\( ˆˆ )/昼から夜までたっぷりと津和野町を満喫してきました☆

 

まずは、夜の津和野町をご紹介!!やはり石見に来たなら絶対に外せない〝石見神楽観賞〟!!!
月に2度『道の駅なごみの里』で定期公演が行われていますが、今回は夏季限定で毎年開催されている、『太皷谷稲成神社』での公演を観賞してきました(´︶`)ノ♬

 

夜に真っ赤な鳥居がライトで浮かび上がり、神秘的な姿を魅せる太皷谷稲成神社での観賞はとても興奮します。(左)
石見神楽が上演されたのは、『太皷谷稲成神社』の奥の建物にある大広間でした。階段を登るとしめ縄がつけられており、少しでも本来の雰囲気を感じてほしい神社ならではのちょっとした仕掛けなのでしょうか♡(右)

 

 

 

客席と同じ場所からのお囃子は、座っていると身体で太鼓の響きを感じ、とても迫力があり熱くなりました!(左)
長福千原座神楽社中の代表 柳井 宏樹さん☆
41歳とまだまだ石見神楽では現役の年齢ですが、舞子の中で一番年が上なんだそうです。戦前に結成された団体ですが、現在は若い舞子が活躍していました。(右)

 

 

 

1演目は「八幡」!子ども達が魅せてくれました!!(左)
なんと、今回初舞台の神舞!!表情は真剣そのもの!力がはいった舞い!!(右)

 

 

 

軽快に動き回る鬼。今回が2回目とは思わせない鬼舞でした☆☆独特の所作で、8調子の中でも見やすいゆったりとした舞が特徴!(左)
鬼を退治した後、喜びの舞いでは大人とは違った軽やかな舞いを披露。(右)

 

 

 

会場は、お客さんが自由に観賞できるようになっていました。後ろで椅子に座ってみるも良し、ステージのぎりぎりで観るもよし!!٩(ˆ0ˆ๑)۶

 

 

 

今回は津和野町の神楽団体「長福千原座神楽社中」さんの上演。客席は広く、のびのびと観ることができました♪
演目は2演目で一息つく間もなくあっという間に1時間が経ちました!
(つづく/担当あや、担当KAO、担当のり)

 

 


 

 

【石見 レトロ旅 ~SLに乗って津和野へ ~】
その② 太皷谷稲成神社で夜神楽観賞♪02

 

 

太皷谷稲成神社で行われている津和野・夜神楽定期公演、この日の2演目目は定番の「大蛇」!須佐之男命(スサノオノミコト)が登場したかと思えば、絵巻のように物語が次々と展開していき終始目が離せませんでした!!
『長福千原座神楽社中』さんの4頭の大蛇がステージいっぱいに暴れ舞い迫力満点!!( Ö )
途中、大蛇がステージを飛び出し会場へ乱入!なんとお客さんに襲いかかってきました!!!!

 

お客さんと交えながら舞う演出で会場中が一層石見神楽に入り込め、神楽団体、お客さんみんなで楽しめた神楽観賞でした♪♪
上演終了後には、大蛇を自由にさわることもでき、県外のお客さんも、初めて観るお客さんも大喜び(*´∇`*) 石見神楽とたっぷりふれあえる時間が過ごせました。会場から出たあとも石見神楽の余韻が残り、とても幸せかつ大満足な気分になりました♡

 

頭も蛇胴もうねり狂う大蛇!!(左)
大蛇がお客さんに襲いかかってきました!!!突然、蛇胴をまかれ驚いていました☆☆☆(右)

 

 

 

 

狭いステージ上で何度も何度も絡み合う大蛇に圧倒させられました。(左)
『長福千原座神楽社中』の代表さん迫真の舞を披露!!!!(右)

 

 

 

口上、お囃子がとても頭に入りやすい『長福千原座神楽社中』の神楽。できた頃から八調子打ち切りという調子で、八調子とはまた違った味わいある舞いが楽しめました♬♪\( ˆˆ )/(左)
『長福千原座神楽社中』さんの大蛇は、一頭ずつお酒を飲むシーンが特徴的でした!!くねくねと酔い暴れ舞う姿がすごい!(右)

 

 

 

足名椎(アシナヅチ)、強い毒薬を飲まされていました 笑
お茶目な足名椎と手名椎(テナヅチ)のチャリに、会場が和みました♡

 

 

 

舞いはじめの合図、お囃子のはじまりの笛の音色が鳴り響くと、ざわついた会場は一気に緊張した空気に。石見神楽ファンは、このはじまりの笛に胸が熱くなるのではないでしょうか。(左)
展開を追うごとに熱くなるお囃子!(右)

 

 

 

蛇を討ち取る場面は、何度観てもスカッとします!!!

 

 

 

今回の定期公演では、はじめて石見神楽を観た方が多いようで、舞いの迫力にとても驚いていました。(左)
太皷谷稲成神社では、夜神楽の限定御朱印が貰えちゃいます(*˙0˙*)
石見神楽御朱印は全部で2種類!この日は大蛇でした♬(右)

 

 

 

次回は、全車両リニューアルされ話題奮闘中の〝SLやまぐち号〟をご紹介します!
(つづく/担当あや、担当KAO、担当のり)

 

 


 

 

【石見 レトロ旅 ~SLに乗って津和野へ ~】
その③ SL「やまぐち号」!出発編

 

 

津和野町では、今も力強い汽笛を鳴らしながらSLが走っています!!
「新山口」駅から「津和野」駅を結び、週末は多くの観光客がSLの旅を楽しんでいます(*´.`*)
2017年9月に全客車がリニューアルされ、より一段と注目されるように!!!私たちもなんとか切符を購入し、「新山口」からSLに乗って「津和野」へ出発ー☆
駅のホームから昭和の面影を感じられ、時間がさかのぼったような雰囲気にテンションが上がりっぱなし!
たくさんの人がカメラを片手にSLの撮影を!ホームは人で溢れかえっていました(*.0.*)
午前10:50、大きな汽笛を鳴らし、シュッシュッシュッとゆっくり発進。ここから約2時間かけて津和野まで走ります♪途中の「仁保」駅と「地福」駅では数分間停車、乗客はここぞとばかりに歩き回り撮影してました。子どもも大人も興奮してしまうSL、ただただ乗っているだけなのに、まるで夢を見ているような…そんな時間を過ごせました(´)`)ノ

 

今回は、昭和12年に製造された「貴婦人」の愛称で親しまれているc57形のSLに乗車☆☆
駅では機関士になれるキッズ体験や、駅弁、グッズ販売もありました♪(左)
蒸気を出しながら走るSLやまぐち号!田園風景がまたSLの魅力を際立たせます。ちょっぴりおもちゃのようなSLの姿♪(右)

 

 

 

SLやまぐち号はチケットがとれないほど人気客車!私たちも予約開始と同時にチケットを購入しましたが…残念ながら1号車はとれませんでした。乗車したい方は、ぜひ頑張ってチケットを!!!(左)
1号車は展望デッキがついたグリーン車の客室、気品ただようレトロな創りでした。(右)

 

 

 

新しくきれいな中にもレトロな雰囲気を感じる車内に、少しリッチな気分になりました。(左)
走行中は、窓の外ではいろんなところでSLに手を振る人たちを目撃♪まるで有名人になったかのような気分になりました(*´.`*) SLが通るのを待つ子どもたちや、畑仕事をしているおばちゃんやおじちゃん、SLの姿を収めようとする撮り鉄の人みんなが手を振ってお見送りやお出迎えをする、そんな光景にキュンっと癒やされました。素敵な旅だな~..(右)

 

 

 

「仁保」駅では、津和野に向かう急こう配を登りきるための準備で数分間停車。たくさんの機関士さんが、汗を流しながら石炭を投げ入れていました。そんな姿にみんなが魅とれていました。「仁保」駅は押さえておきたいチェックポイントですよ♪

 

 

 

(つづく/担当あや、担当KAO、担当のり)

 

 


 

 

【石見 レトロ旅 ~SLに乗って津和野へ ~】
その④ SL「やまぐち号」! 撮り鉄 編

 

 

新山口駅から「SLやまぐち号」に乗り津和野へ向かった担当、ホームではたくさんの人が最後までSLを見送ってくださり、お客さんも、機関士さんたちも気持ちよく駅を出発しました♪景色を堪能していても、時折窓の外で子どもや農家の方などが手を振ってくださり大感激!!!!さらに驚かされたのは〝撮り鉄〟の方々の行動力!!!!!!!

 

2017年9月に、新客車になりいつも以上に鉄道ファンが多く駆けつけていました。山口から津和野までの62.9km、あちらこちらに〝撮り鉄〟の姿を発見!!!色んな場所から、様々な手法で撮影していました(°ㅁ°)‼ SLが停車する「仁保駅」には、トンネルの上にズラッと撮り鉄さんが待ち構えていました☆☆

 

 

 

こちらの赤い橋の近くにも、撮り鉄さんがたくさんおられました!みなさんどこで撮影ポイントの情報を手に入れるのか…ここだ!というポイントで構えられていて驚きます。(左)
こだわりの瞬間を狙って待ち構える撮り鉄さん☆☆どんなSLの表情を撮影されているのでしょうか(^^)(右)

 

 

 

こちらは津和野の撮り鉄さん♪ どこにいってもみなさん真剣にカメラを構えておりました。(左)
いろんなところ撮り鉄さんの姿が!時には斜面になったところから撮影している人も!!安全第一ですので、気を付けて撮影ください。(右)

 

 

 

駅のホームに入ってくる瞬間も狙い!?

 

 

 

「SLやまぐち号」が、地元の方や鉄道ファンにとても愛されているなぁと感じられた一時でした(*´˘`*)
(つづく/担当あや、担当KAO、担当のり)

 

 


 

 

【石見 レトロ旅 ~SLに乗って津和野へ ~】
その⑤ SL「やまぐち号」! ゲーム編

 

 

SLやまぐち号、新山口駅から津和野駅まで約2時間の旅を満喫♪走行中には、各車両でお楽しみ抽選会が行われました!!( ˆoˆ )3号車には、2種類のゲームコーナーが用意されていて、各車両で抽選に当たった5名のみが体験できるんです!
1つ目は、SLを操縦するゲーム体験☆こちらは2名のみで、画面を見ながら本格的な操縦操作で運行!!なかなか難しそうでしたが、見事駅ホームに到着してました☆☆
2つ目は、機関士になって缶焚きするゲーム体験でした。こちらは3名のみ、なんと担当のりも抽選で体験できることに!!!制限時間内に、缶を焚き走行距離を競うゲーム☆☆石炭をいかに素早く、そしてマスに向かって入れていくのがポイント(*゚▽゚*)大人もこどもも夢中になって楽しんでいました。

 

 

(つづく/担当あや、担当KAO、担当のり)

 

 


 

 

【石見 レトロ旅 ~SLに乗って津和野へ ~】
その⑥ 津和野を巡る 歴史編

 

 

SLやまぐち号で津和野町に到着☆ 城下町の面影が残る駅のホーム、古風な創りがとても新鮮(*´˘`*)山陰の小京都と言われていたためか、町並みも現代とは違った昔ながらの雰囲気が残っていて、とても落ちつきます。
津和野町はこれまでの歴史や文化を大切にしていて、今でも当時の歴史を感じることができるんです。今回、私たちはそんな歴史を感じる津和野町を巡りました!

 

明治初め、聖母マリア様が降臨されたとされる場所「乙女峠マリア聖堂」に向かいました!
昭和26年に建設されたマリア聖堂。キリスト教が厳禁になった当時、聖母マリア様が降臨されたと言われています。(左)
駐車場からは約5分、歩いて登っていきます。歩きやすい靴がおすすめ。(右)

 

 

 

カトリック教会では、乙女峠にまつわる殉教の歴史を学ぶことができます。天気がいい時は、ステンドグラスが光に反射され、畳一面に色鮮やかな模様が。とても素敵な光景です。(左)
キリシタン殉教者と深く関わりがあった津和野町、日本の城下町を感じる町並みの中に一際目立つ場所「 カトリック教会」にも訪れました。昭和6年にドイツ人ヴェケレーによって建てられたゴシック様式建築。(右)

 

 

 

聖地にはなぜか不思議な電話ボックスが。なんと受話器が2つ!!一緒に受話器をとった男女は結ばれるんだとか!?(左)
とても深く、考えさせられる歴史スポットでした。
毎年5月には「津和野乙女峠まつり」が開催され、乙女峠まで、聖母行列や野外ミサが行われます。(右)

 

 

 

続いて、歴史が眠っている場所「覚皇山 永明寺」に来ました!。大きな山門が目の前に。なぜか門をくぐると時空を超えてしまうのではないかと感じるほど、立派で歴史を感じるスポットでした。(左)
門をくぐると、現在ではめったに見られない巨大な茅葺きのお寺がありました!!歴代の津和野城主の菩提寺で、堂々と建っておられます。中も見学することができ、建築に興味のある方はぜひ、訪れてほしい場所です。
さらに!!こちらは時間を忘れて見とれてしまいそうな、最高の紅葉スポットです☆☆☆(右)

 

日本の原風景を感じさせる、津和野町の町並み♡これからの季節、イチョウの絨毯がまた素敵に魅せてくれます。

 

 

 

(つづく/担当あや、担当KAO、担当のり)

 

 


 

 

【石見 レトロ旅 ~SLに乗って津和野へ ~】
その⑦ 津和野を巡る ごはん&おみやげ編

 

 

SLで津和野に到着するのがお昼時♪まずはお腹を満たすために、パンフレットや観光公式サイトでお食事処をチェック!

 

今回私たちは、駅近くにあり軽食&デザートが楽しめる「みのや」さんを訪れました。古民家を改良したお店はとても開放的で、気軽に立ち寄れるお食事処( ˘ω゜) 津和野町の郷土料理やできたてのお団子がオススメ☆☆

 

うどん、そばがメインのお店ですが、津和野で昔から伝わっている「ふきめし」定食は、お店の人気飯!!!!ぜひこちらは食べてほしい逸品です。(左)
できたてのお団子は、柔らかくてお腹がいっぱいでも、すっと食べられます♪(右)

 

 

 

おやつ休憩にも最適なお店です♪(左)
夏は、屋根から水蒸気がでているみのやさん♪ぜひ、利用してみてください。(右)

 

 

 

駅から少し歩いた先にある、津和野町で一番古い食堂「美松食堂」さんは人気のお食事処です!お店の名物はとてもめずらしい「黒稲荷」!!!地元で愛され続けていて、昔ながらの味かつ新感覚のおいなりさん!ぜひ津和野に訪れた際は、味わってみてください。(左)
ちょっと変わったお稲荷さん!昔から受け継がれた、甘みが強くあっさりとした味わいのお稲荷でした。こちらの情報はまた、食レポで配信しますよ(右)

 

 

 

津和野の殿町通りにある源氏巻のお店「山田竹風軒本店」さん♪こちらでは、源氏巻手焼き体験もできます!(左)
2つの店舗を構えている老舗「三松堂」さんのこちらの源氏巻は、イラスト付き。かわいいと大評判!!!
写真は「三松堂 本町店」です。(右)

 

 

 

津和野町のお土産と言えば!やはり『源氏巻』ですヽ(´▽`)/ 津和野には『源氏巻』専門の老舗が数店並んでいます。それぞれ昔からこだわった味でとても美味しいですよ☆全店舗の『源氏巻』を食べ比べして楽しんでみてください(^^)
(つづく/担当あや、担当KAO、担当のり)

 

 

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『みのや』
〒699-5614
鹿足郡津和野町後田イ−78−3
TEL.0856-72-1531
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『美松食堂』
〒699-5614
鹿足郡津和野町後田ロ59-13
TEL.0856-72-0077
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『山田竹風軒本店』 kuwasiku
〒699-5614
鹿足郡津和野町後田ロ240
TEL.0856-72-0041 本社工場
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【石見 レトロ旅 ~SLに乗って津和野へ ~】
その⑧ 津和野を巡る ごはん&おみやげ編

 

 

城下町の雰囲気が残る津和野の町を散策~♪ メイン通りである本町・祇園丁通りには老舗のお店が並んでいました。津和野の特産である地酒屋さんが多く、どのお店でも何種類もの試飲が楽しめました(*゚▽゚*)そしてやはりおみやげの定番、津和野名物〝源氏巻〟の老舗も多数!
昔から商業が盛んな津和野町では、今でも代々受け継ぎそのこだわりや味を守り続けています。現代のように大きな看板などなく少し入りにくいイメージですが、これも昔ながらの店構え。なのでぜひ、お気軽にお立ち寄りください♪ めずらしいモノ、なつかしいモノが見つかるはずです♪

 

鯉の里とも言われている津和野町の堀割には、鯉がたくさん泳いでいます(^^)ぜひ、エサをあげて楽しんでみてください。鯉が寄ってきます!!

 

 

 

 

過去数回、水質調査全国1位を獲得した高津川。その水系に位置する津和野町では、昔からお酒造りが盛んに行われていました。最高の水と豊富なお米に恵まれた、お酒造りに最適な土地なんです!!そんな津和野町には、数件今でも守り続けられているお酒が。
『古橋酒造』さんでは、130年間変わらぬ味を受け継いでいる〝初陣〟を製造。清流で手間暇かけてつくられたお酒です。(左)
お店の奥には、地元の左官さんが寄贈されたリアルな龍の鏝絵(こてえ)の作品♪古橋酒造さんで見ることができます。(右)

 

 

 

創業享保15年、260年の味を守り続けている『華泉酒造』さん。とても古い歴史をもつお店のこだわりったお酒〝華泉〟こちらでも試飲ができました。
注目は、SLのとっくり!!とてもかわいいです。

 

 

 

創業寛政10年の老舗『高津屋伊藤博石堂』。
薬種問屋として現在でも営業しています。歴史を感じる道具が展示されていて、見るだけでも楽しめるお店です。自分にあったお薬の調合もされているようです。(左)
享保2年にできた香・和紙・和ローソクのお店『分銅屋 七右衛門本店』。現在も素敵なお香や手漉き和紙製品などレトロ雑貨がたくさん販売されていました。女性に人気♡(右)

 

 

 

津和野町には昔ながらのお店が建ち並んでいて、今を生きる私にはとても新鮮なこと・モノばかりでした。ほんのちょっぴりタイムスリップしたようなドキドキ・わくわくなレトロ旅になりました(๑˙︶˙๑)津和野だからこその楽しみ方で観光を楽しんいただきたい、おすすめスポットです♪
(おわり/担当あや、担当KAO、担当のり)

 

 

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『津和野町を巡ろう!〜津和野おすすめコース〜』 kuwasiku
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